tp-linkのスマートハブH500です。
日本未発売モデルですが日本の技適を通過しており(総務省サイトで確認)、ACアダプタはPSE認証マークが付いています。
センサー類64台+Tapoカメラ16台を繋げられ、有料のクラウドサービスに加入せずともローカル環境で最大16TBまでカメラ映像を保存できます。(SSD/HDDは別売)
またHDMI出力もありTVやモニタ等で常時カメラ映像を確認できる上に、AI内蔵で車や人、動物などの認識精度も向上します。
Tapoカメラはデータを内部SDカードに保存するため、カメラ盗難などを考えるとクラウド契約する必要がありました。
しかし年1万円ほどかかる&昨今のセキュリティ問題もありクラウド上にデータをあげたくなかったので、どうにかして自宅用・親戚用と2台購入しました。(eBayで50000円+送料…)
が!親戚は使いこなせないとのことで未使用で返却されました。。
(画像3枚目は自宅で使用しているもので、出品物は未開封品です)
サブスク数年分の初期費用でローカル環境構築+機能アップグレード(AI認識、ドアベルと連携など)できるようになるのでかなりお得です。
■商品説明(抜粋)■
・Tapo H500は、最大16台のTapoカメラと64台のTapoサブGセンサーを接続および制御し、スマートホームIoTデバイスを1つのプラットフォームに統合します。
・16GBの内蔵ストレージに加え、容量制限なしで2.5インチのSATA HDD/SSD(電源5V/最大動作ワット10W(別売)を介して容量制限なしで追加ストレージをサポートします。 サブスクリプションなしで録画にアクセスしたり、カメラごとに別々のmicroSDを購入したりする必要はありません。
・おなじみの顔を除外し、なじみのない人が検出された場合にのみアラートを受け取り、不要な通知を減らします。
・携帯電話やタブレットでライブや録画した映像を視聴したり、内蔵のHDMIポートを介してより大きな画面で最大4つのライブビューを監視したりできます。
・高度なWPA3暗号化により、不正アクセスから映像を保護し、データをプライベートで安全に保護します。
・映像はクラウドではなくデバイスに直接保存され、ネットワークが停止している間も動画を安全、プライベート、そしてアクセス可能に保ちます。
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キッチン・日用品・その他##防犯・セーフティ##防犯カメラ